カーヴ・ドゥ・ラベ・ルス バニュルス リマージュ
紫がかった濃い紅色のワイン。
熟したサクランボや森の赤い果実、ブランデー漬けのフルーツのようなアロマを持ち、滑らかなタンニンが感じられるエレガントな味わいです。
甘辛いエスニック料理やブルーチーズにぴったりで、チョコレートや、イチゴ、
ラズベリーなどの赤い実を使ったデザートとも相性の良いワインです。
サービス温度:12℃~15℃
紫がかった濃い紅色のワイン。
熟したサクランボや森の赤い果実、ブランデー漬けのフルーツのようなアロマを持ち、滑らかなタンニンが感じられるエレガントな味わいです。
甘辛いエスニック料理やブルーチーズにぴったりで、チョコレートや、イチゴ、
ラズベリーなどの赤い実を使ったデザートとも相性の良いワインです。
サービス温度:12℃~15℃
輝く深い赤色をしています。
赤い果実やわずかに甘草の上品な香りが広がる、バランスの良いワインです。
トリュフ、赤身肉や白身肉のグリルのきのこ添え、ジビエ、チーズなどとの
組み合わせが楽しめます。
サービス温度:16℃~18℃
こちらの商品は、フランスの法律に基づき、ボジョレーヌーヴォー解禁日の11月18日(木)若しくはそれ以降のお届けとなります。ご了承ください。
すでにモルゴンで高い評価を得ているミシェル・ギニエは、6年前からボジョレー・ヌーボーの醸造を始めました。彼のワインからは、先のモルゴンにそそがれたような物造りに対するエスプリと情熱が常に感じられます。
彼はボジョレー・ヌーボーにガメイ・ノワール・ア・ジュ・ブランの古樹から取れる葡萄を使用しています。それは、この品種のみがしなやかで口当たりのよい、果実身溢れるワインを生み出すことが出来るからです。
また、彼は充分に熟した葡萄のみを選び、香り付けの酵母等は一切加えないという方法を用いています。
このワインの味わいはあなたを魅了し、太陽の光を存分に浴びた赤い果実の香りを伴うフレッシュさを感じ取ることができるでしょう。
また、まろやかで且つ、ふくよかなこのワインはどのようなシチュエーションにもマッチします。
ボジョレー AOCボジョレー・ヌーヴォー
品のある金色をし、緑色の反射光を持つワイン。
まずレモンの香りがし、空気に触れた後にはアプリコットの香りが広がります。
その味わいはふくよかで厚みがあり、なおかつ溌溂としています。
ドライ・アプリコットやスミレのキャンディのようなアロマと長く続く余韻が
心地よいワインです。
アペリティフにも最適なこのワインには、温かいシェーブルチーズや
フォア・グラのステーキ、エビのアルモリカ風、白身魚のクリームソースがけ、
ブルーチーズなどが良く合います。
サービス温度7℃~8℃
灰質土壌から造られたワインは豊富なミネラル分を含み、輝く黄金色をし、繊細で透明感がありながらも熟度が高く、蜂蜜やマーマレードなどの甘い風味 にうっとりとさせられます。しっかりとした酸が奥行きのある果実味を支え、包み込まれた甘い後味が印象的で す。
収穫:9月中旬ごろ、果実が最適に熟した状態の時に厳選し、手摘みで収穫。
醸造:100%ステンレスタンクにて6ヶ月間の低温発酵を行います。テロワールからの純粋な表現を守る為にマロラクティック発酵はしていません。
熟成:ステンレスタンクにて6ヶ月の熟成後ボトリング。
残糖分:4.3g/l アルコール:12 % Vol.
料理:魚料理や海の幸、シュークルートや鶏肉料理などの軽めの料理
鮮やかなレモンイエロー。熟したグレープフルーツや花梨の香りがし、微かにオイリーなニュアンスもあり、甘く華やかな香りがします。
口に含むと、バランスの良い程よく甘いフルーティな味わいが広がります。
口当たりの良い酸味は十分にフレッシュで豊かなミネラル感が印象的です。
収穫: 9月中旬から10月にかけて手摘みで収穫。
醸造: ブドウは丸ごと優しく丁寧に圧搾され、ステンレス製のタンクで、ゆっくりと発酵されます
熟成:ステンレスタンクにて10ヶ月の熟成後軽くフィルターを掛け、ボトリング。
残糖分:12.3g/l アルコール:12.9 % vol.
料理:シュークルートや鶏肉、海の幸など。